不便な毎日を過ごす辛さ

現在、精神疾患のおかげで仕事を長期休暇で休んでいますが、パワハラの認定もされず、休暇中の給与補償もなく不憫な対応を取られています。唯一、パワハラで負った肋骨の骨折については、何とか労災扱いとなりましたが、実費を払い終えた2日後に、病院から連絡が入り、会社側から何の連絡もありませんでした。ケガを負わせた本人は、反省する事無く、現在でも会社に平気で出勤している次第です。パワハラの抗議をしたにも関わらず、取り合ってくれませんでした。労働基準局にも相談に行き、指導に入られたのですが、会社から何の音沙汰もなく、平然としていました。再度、労働基準局に相談したところ、あっせん申請書の手続きが出来る事を知り、申請をしたところ会社側は出席を拒否した事から、あっせんはその時点で、中止になってしまいました。法律事務所にも相談しましたが、裁判に勝てるのは難しいと言われ断念をしました。それから、精神状態は、益々酷くなるばかりで収入源が減り、障害者年金だけで生活して行かなければならず、支払いが滞る物や、サービス提供の中止を受けるまでになりました。こんな状態で、普通を保ち続けられる人は少ないと思います。もう、死んでしまいたいと毎日思います。実際にリストカットをする回数も増えました。病院に行っても、なかなか入院もさせてくれません。振り返れば、似たような状況は、今回だけではなく過去にも5件ほどあり、人間不信へと変わり正社員として働く事が出来なくなりました。世の中は、障害者や弱者を何とも思っていないのが現実なのです。法律すら味方にもなってくれないのです。一体何を信じたらいいのですか?福祉関係の施設を利用した事があるのですが、職員はまるで人ごとの様にしか対応をしてくれません。こんな不便な毎日を生きて行く事に疲れました。この辛さは、なってみないと分かりません。過去にリストカットを含め、自殺未遂を5回しました。周りの人は、心が弱いからだとか、我慢が足りないとか言うけど、簡単に言わないで欲しい。何時、本当に死んでしまうか分からないけど、その時が来たら今まで関わった人達を恨んで、逝こう。